2013年04月12日

注文したものと違うものが届いた(怒)

ネット通販が完全とは思っていませんが、
返品とか受け付けないのはどうなの?と思います。
しかも、注文したものと違うものが届いたというのに。

よくよく見たら、返品先とか電話番号とか、一切書いてなかった。。。
メールで何度か連絡をとっても、応答ありません。

私が馬鹿だったということか。。。

問題のサイトはこちらです

http://www.hipaulsmith.com/
posted by gako at 18:21| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月14日

高尾山登頂

なぜか会社のみんなで山に登ろうという話になり、
行って来ました。高尾山。

でも、八王子出身の後輩曰く、
「高尾山は登山じゃなくてハイキング」で
途中までロープウェイでいけるという話だったのですが
せっかくなので下から歩いて登ってみました。

1時間半くらいで頂上まで行け、
地元にあるちょっとした山に似た感じで、
確かにこれは小学校の遠足レベル。
実際幼稚園児が遠足で登ってましたからね。

でも久しぶりにいい運動になりました。
posted by gako at 00:07| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月15日

引越し

会社が移転することになりました。移転は今週末!!
そのために毎日毎日移転準備で大忙しです。

こんなに大変だと思っていなかっただけに、疲労困憊。

そもそも新社屋のレイアウトをどうするの?から始まり
印刷物は新しく頼まなきゃいけないし、
荷物は捨てなきゃいけないし
新社屋のゴミ回収業者は選定しないといけないし、、、


おかげでこの1週間ほとんど仕事してません(汗
posted by gako at 00:18| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月10日

告別式

今日は、会社の後輩のお父さんの告別式でした。
すい臓がんで、がんの発見から3ヶ月で亡くなってしまいました。
58歳でした。

・・・早すぎますね。

周りの皆さんを大事にして、周りの皆さんから愛されて
いたんだなぁということを、弔辞を聞きながら思いました。

長男として、挨拶をする後輩の姿は、いつもと変わりありませんでした。
それがかえって、辛く見えました。
だってうちの父でさえ、祖父が無くなったときには言葉を詰まらせたもん。

会社に出社した折には、明るく迎えてあげようと思いました。
きっと、そのほうが、気持ちが楽になると思うから。
posted by gako at 00:18| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月22日

ゆずLIVE!!

はじめまして!ゆずファンの皆様。
今回わたしは初めてゆずLIVEに参加させていただきました。

思えばゆずに出会ったのは「夏色」を友達がカラオケで
熱唱していたのがキッカケ。ゆずのお二人とは同世代なので
デビュー曲であるこの曲を聴いたのは高校生の時。

その後、葉加瀬太郎Present'sの情熱大陸 in 新巻埠頭にて
ゲスト参加していたゆずと出会い、夏色の盛り上がりに感激しました。
あの頃から、いつかはゆずのコンサートに行きたいなぁと思っていましたが
ようやく念願をかなえました!

さいたまスーパーアリーナで、本公演最終日。
19,289名の観客の中の一人が私。
今までいくつかのLIVEに行きましたが、こんな大人数の中で、
ものすごく身近に感じるLIVEは初めてでした。
そしてアコギだけの演奏というのも、スクリーンに字幕が表示されるのも
会場全体で歌を歌ったのも初めてでした。

いくつもの曲で涙しました。
いくつもの曲で暖かい気持ちになりました。

この一体感が、ゆずなのね。

一瞬にして会場全体に一体感を振りまくゆずのお二人はすごいなぁと
別の意味でも感動したLIVEでした。
posted by gako at 13:46| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月03日

no title

いったい
なんでこんなに
この世界は生きにくいの?
帰ってきた途端、
胃が常に拒否。
これじゃランチ誘えない。
でも、誘うのは義務?ナニ?
あたしは、ここで
何をしているんだろう
いったい誰に気兼ねして、遠慮して、生きているんだろう
アナグラから出たら、世界は明るかったんだろうか、暗かったんだろうか。
人はこの世界を明るいと言うんだろうか。
だとしたら、みんな頑張って生きてるんだね。
どうして?
posted by gako at 08:28| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月06日

映画『スタンドアップ』に想う。

数十年前に実際にあった、セクハラ問題を題材にした映画です。
主人公のジョージーは炭坑で働き始めて、男性からの
セクハラに遭いました。
勇気を出して一人、裁判を起こしました。
最終的には複数人がジョージーに賛同し、勝ちました。

この映画、他の人のレビューを見るに
圧倒的に主人公のジョージー援護派ばかり。
でもわたしは、どうしてもジョージーのことを
応援できませんでした。

わたしのレビュはこちらです
→####

なんでだろう?とずっと考えていました。

たぶん世の中には大きく分けて2パターンの人がいると思います。

自分を守るために、周りを変えようとする人。
自分を守るために、自分を変えようとする人。

わたしは圧倒的に後者であり、その影響?とも思います。
ジョージーはたぶん前者だった。

でも、それが主な理由ではなかったと思います。

この話には、ジョージーの旧友が出て来ます。
彼女は、セクハラに遭っていませんでした
ジョージーの弁護士が、彼女の夫に聞きました。
「なんで彼女はセクハラに遭わないのか」と。
夫は答えました。
「一目置かれているからね」と。

わたしは、見返してやるってそういうことだと思っています。
裁判沙汰にするのが悪いとは思わないし、
セクハラを容認するつもりは全くない。
でもジョージーは、その期間に自己を振り返ったことは
あったのでしょうか。
全員がやられていたわけではない。
彼女と自分の違いはどこなのか。
そういうこと、考えたことはあったのでしょうか。
それって、泣き寝入りとは全く違う次元の話だと思います。

そういう面が全く見えなかったから、
ジョージーにも直すべき点はあると最後まで思っていた。
だからなんとなく消化不良でした。

今回の裁判で、あなたは何を得たの?
安定した収入?安心できる職場環境?
でもさ、自分の何かを変えていかなきゃ、
別な場面でまた同じような目に遭うよ。
それ、気づいてる?

わたしが言いたいのは、そーゆーことです。
posted by gako at 12:55| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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